もっと自由に快適に。暮らす人のための高性能&デザイン住宅
「住む人の想いをデザインする。」これまで、家族が描く理想の住まいを形にしてきた同社。住む人のライフスタイルだけでなく時代や環境の違いによっても十人十色の「理想」があり、ある家族が嬉しいことが、別の家族にも当てはまるとは限らない。それぞれの家族と向き合い、丁寧に話すことで、本当に求めていた住まいの姿を導き出してくれる。
安心と信頼を支える。木の家にこだわり続けて北陸で15,000棟の実績。
木造住宅にこだわり続けて15,000棟の実績。 木は日本人としてのアイデンティティがあり、つまり木の家は、日本人の生活思想の土台そのもの。 1966年(昭和41年)の創業以来、良質の自然素材を安価で提供できる生産体制を目的として、流通の開発、技術の開発、施工の開発など、さまざまな課題に挑戦し続けてきた。これからも「ニューの思想と技術」で新しい商品サービスを提供してくれる。
コンパクト&オープン&リーズナブルな住まい、「IMIZUの家」
「50坪の土地に、30坪の家屋を建て、2,000万円の価格」という「532のコンセプト」をテーマに、家づくりを進めている「IMIZU」。「小さくても広く感じられる」開放的な住まいを追求し続ける。基本的に土地代金込で2,300万円以下に抑えられるよう、豊富なラインナップを取り揃えており、その背景にあるのは規格を統一し、人件費を抑えることでクオリティを下げずに価格を抑えられるから。また設計士でもある社長が顧客対応をすることで、家づくりのクオリティ維持にコストを集中させることができている。
住まいが暮らしを「デザイン」する
よいデザインはそれだけで人を幸せにする。casaは「美しい家こそがすべてを備えている」という考えのもと、「デザイン」にこだわった家づくりを続けてきた。「よい家」ではなく「その人らしい豊かな暮らし」をデザインすることが本当の家づくりと考えている。現在公開中のモデルハウス「casa cago」(カーサカーゴ)は、そんなコンセプトを大切にし、必要な部屋を組み合わせた平屋の家。暮らす人のライフスタイルにフィットする、無駄がなく美しい平屋住宅は一見の価値あり。
デザイン・性能・金額の最良バランスを見極めた家づくり
良い家づくりは、「デザイン」・「性能」・「金額」のバランスが大切。そのため、コネクトホームでは、打ち合わせの初期段階で設計士が加わることで、ブレのない設計を行う。提案するデザインは、時代が変わっても陳腐化しない、シンプルなスタイル。家族構成やライフスタイルの変化も考慮した上で、「本当に必要なものは何か」を一緒に考え、あなたらしい住まいを叶えてくれる。"想定外の予算オーバー"がないよう、明確な価格表を作成してくれるのも安心できると評判だ。
34万棟の実績。すべてのお客様の住まいに住友林業の意匠と技術を
住まいづくりのお手伝いを続けて約30年。累計34万棟以上に及ぶ信頼の実績。1000名を超える建築士が在籍しており、あなたにあったリフォームプランを作成してくれる。また性能、品質、アフターメンテナンスに至るまでトータルでサポート。
地場の工務店が取り組む、最先端の家づくり
社長が直接打ち合わせ、プラン・デザイン設計。そして、対応力に優れる自社大工による施工工程なので安心して家づくりを任せることができる。同社が目指すのは、未来を見据えた高性能な住まい。年中快適に過ごせるよう、木の力をいかした高性能断熱材+床下換気システムを提案する。また、災害時に備えて耐震等級3が保証された建物に太陽光発電+蓄電池+HEMSを搭載。まずは気軽に相談してみよう。
自由な発想で期待を超える唯一無二の家づくり
多彩な色づかいや、空間ごとのメリハリある設計など、個性的な印象の住まいを多く手掛ける。「住まいは住宅会社の作品ではなく、住まい手だけのもの」ということを重要視しており、施主と何でも相談し合える友人のような関係を築くため、フランクなコミュニケーションを大切にしている。初回のヒアリングで聞くのは、「特にこだわりたいこと」だけ。後は雑談や雰囲気などから読み取った施主の個性をかけ合わせ、施主の理想を超える自由でワクワクする住まいを提案。ただ突飛な設計ではなく、立地条件や施主のこだわりを汲んだ、意図のあるプランニングで、暮らしやすさも叶えてくれる。
ちょっとかっこいい「木の家 」
ムク材や漆喰といった自然素材を使用した、セミオーダーの家づくりを提案。シンプルなデザインと機能的な間取り、手が届きやすい1,000万円台~の価格帯が魅力!屋根や外壁は高耐久の長持ち仕様が標準。コストを抑えながら、自然素材のちょっとかっこいい家を実現することができる。
気密・断熱性能に優れた省エネ住宅
高気密・高断熱に加え、快適な空気を作るオリジナル全館空調に自由度の高い設計が特徴。引渡し時の平均値はUA値0.4(w/m2k)、C値0.1(cm2/m2)を実現。また、メンテナンスフリーの外壁JPウォールなど、他社とは異なった取り組みに注目が集まっている。
一級建築士大工とつくる家
Style・Sは沢田工務店(昭和59年創業、大工業)の2代目である澤田慎太郎(二級建築士)が、平成18年に設立。安心・笑顔の家づくりをモットーに、富山県黒部市を中心に新築・増改築の物件を手がける。同社は「住まいづくりは暮らしづくり」と考え、「ずっと笑顔(Smile)で生活できるように…」と、じっくり要望を聞き、暮らしをトータル提案してくれる。「一人ひとりのこだわり(Style)をかたちにするため、家づくりのプロとしてお手伝い(Support)」。「顔が見える安心感」を大切にする小さな工務店。顧客一人ひとりと丁寧に向き合い、それぞれの家庭にふさわしい「住まい」を一緒につくり上げる。設計から完成まで身近なアドバイザーとして相談に乗り、納得の家づくりを進める。主な施工エリアは富山県黒部市を中心とした新川地区。地域密着でアフターフォローも万全。Style・Sが考える「いい家」は、実際に住む人が快適に過ごせる家。デザインは使いやすさを追求し、毎日の暮らしを楽しくする工夫が施される。Style・Sは「住み心地」に徹底的にこだわる。設計段階から、施主の希望を叶えると同時に、住みやすさ・暮らしやすさを考え抜いた提案で、家づくりの夢を全面的にバックアップしてくれる
理想の家を実現する、設計事務所という選択肢
長守寛之建築設計事務所が提案するのは、飽きのこないシンプルなスタイルをベースに、家族の個性や理想、そして地域が持つ伝統の暮らしの知恵を詰め込んだ住まい。トータルコストをしっかり考慮したうえで、「一生暮らしたい」と思える唯一無二の家を提案。「理想の間取りを他社で実現できなかった」という人は、ぜひ一度相談を。狭小地や変形地など難しい土地から、古民家のリフォームまで、どんな条件でも施主に寄り添い、「家はこうあるべき」という概念にとらわれない柔軟な提案を行い、理想の実現をサポート。密なやりとりで徹底的に施主に寄り添う設計士による設計と施工を行う工事業者が分かれるため、第三者の立場としてコスト面や品質管理もしっかりとチェック。また、理想の暮らしを丁寧に汲み取り、一緒に土地探しも行ってくれる。気になる人は、まずは顔合わせという感覚で、気軽にお問い合わせを。