依頼者の理想の暮らしを考えたデザインも性能も妥協しない家づくり
家のデザインは全棟違うのが当たり前。「こんな家にしたい」という想いを共有したい。依頼者にとって理想の家とは何か?を明確にし家づくりをサポートしてくれる。また非常に厳しい北陸の気候に対応するには、デザインだけでなく構造や性能も重要。同社では注文住宅「SHOEIの家」、超高性能セミオーダー住宅「DECOの家」、インテリアで完成する家「ACTUS LABO」の3ブランドを展開。依頼者の要望に合わせた家づくりを提案してくれる。
ウチとソトを感じる、四季を愉しむ家
自然を身近に感じる住まいを得意とする、アシストプラスアルファ。四季を通じて、暮らしの中に「ソト」を取り入れられるように設計。絵画のように風景を楽しめるよう、窓は大きさや場所、ソファからの目線までも考慮。風の流れや陽の当たり方など、建物(ウチ)と庭・外構(ソト)との関係を緻密に計算したプランニングで、五感にひびく心地よさを提供する。
創業50年の実績と経験を活かし、家族の夢や事情を考慮した納得できる家づくりをお手伝い
創業50年の地域密着型の工務店。全棟ZEH仕様で北陸の気候に適した高性能の家を提供。近年頻発している地震に備えて、耐震にも力を入れており「耐震等級3の家をデザインする」をコンセプトに生涯にわたり安心と安全、そして命と資産を守る家づくりを行っている。それぞれの家族により沿った設計は高い住宅性能を誇りながらも、生活仕様や個性も反映しオンリーワンを叶えている。長年地元で培った技術と信頼で、平屋やインナーガレージといった人気プランの施工事例も多数。土地、資金計画などトータルで相談できる。
安心と信頼を支える。木の家にこだわり続けて北陸で15,000棟の実績。
木造住宅にこだわり続けて15,000棟の実績。 木は日本人としてのアイデンティティがあり、つまり木の家は、日本人の生活思想の土台そのもの。 1966年(昭和41年)の創業以来、良質の自然素材を安価で提供できる生産体制を目的として、流通の開発、技術の開発、施工の開発など、さまざまな課題に挑戦し続けてきた。これからも「ニューの思想と技術」で新しい商品サービスを提供してくれる。
自分らしい暮らしの中で、「QOL=Quality of Life(クオリティオブライフ)」の向上をお手伝い
生活の質を向上させるにあたり、より良い住宅の存在は必要不可欠に。女性設計士・コーディネーターが、施主の理想の住まいを実現するために丁寧にヒアリング、与えられた条件の中で合理的(間取り、コスト、性能など)な計画を意識し、細部に渡りプランニングを提案してくれるのもアクスプランニングならではの魅力。
美しい建築
「心地よい暮らしの探求」富山市を拠点に、才覚寺に事務所を置き、建設業を営む建築設計事務所がatelier MiKi(アトリエミキ)。ささやかな設計事務所の為、多くの棟数を扱えないものの、依頼者の家族一人一人に親身に誠実に向き合う姿勢を守り抜いている。大量受注する住宅会社とは別の良さである、柔軟さ、誠実さ、親密さ、等を実感してもらえるよう、最善を尽くしている。
Be beauty。美しい人になる家元の家。
住まい、そしてそこに暮らす家族が、美しくあることを追求する家元。コンセプトは「Be beauty」。より良いライフスタイルの提案、妥協なきデザインや品質の追求、環境や安全への意識向上から最高の仕事をすることでお客様は勿論のこと、社員にとっても感動、満足できる。地域で唯一無二の企業となることを目指す。それが家元の家づくりである。
夢は必ず叶う。家というカタチで
対話によって生まれるオンリーワンの家を作りだすフォルムゼノマ。住み手の譲れない部分やこだわりを大切にしながらも、プロの立場からさらに一歩進んだ提案をしてカタチにしてくれる。また、風土と街並みに根差したデザインは太陽の光や熱、風などの「自然エネルギー」も設計にとりいれている。軒を深くすることで夏は涼しい風が室内へ流れ込み、冬は暖かい光を取り入れ室内を暖めることができる。そういった季節や気候を考慮し、人と自然の調和を大切にしている住まいは快適性だけでなく、機能性や耐久性も兼ね備えている。時が経つほどに魅力を深める無垢や自然素材も積極的にとりいれている。本社ショールームと立山ショールームでは月ごとにワークショップも開催中。公式サイト、FacebookやInstagramでは毎月情報を更新中なので、気軽に問い合わせてみよう。
住まいの「こだわり」を電陽社建設で叶えよう
電陽社建設は完全注文住宅のハウスメーカー。これまでの施工物件にひとつとして同じものはない。施主の数だけ、理想がある。理想実現に向けて様々な提案をしてくれる同社へ、まずは相談してみよう。
「ぬくもりつたわる家づくり」とやまの木と地域の職人達でつくるとやま育ちの家
富山ならではの家づくりをモットーにする同社。地場の工務店だから実現できる、気候風土に合った快適な住まいを提案してくれる。
地場の工務店が取り組む、最先端の家づくり
社長が直接打ち合わせ、プラン・デザイン設計。そして、対応力に優れる自社大工による施工工程なので安心して家づくりを任せることができる。同社が目指すのは、未来を見据えた高性能な住まい。年中快適に過ごせるよう、木の力をいかした高性能断熱材+床下換気システムを提案する。また、災害時に備えて耐震等級3が保証された建物に太陽光発電+蓄電池+HEMSを搭載。まずは気軽に相談してみよう。
LIVING IN QUALITY 上質な暮らし
LIQUA(リクア)は富山の気候から上質な設計を導く設計集団。立山連峰が連なる美しい風景、厳しい気候の中に、豊かさを感じられる土地こそが富山。「この地にふさわしい本当に美しい家とはなにか」移り変わるのは月日だけではなく、人々のライフスタイルも同じ。家に余裕のある空間を設計すること、これこそが移り変わりの中で上質な暮らしへとつながる。
「1.機能設計」余暇を生み出す間取りを作ること。平等に与えられた有限の時間を豊かにするためには、機能的な設計を施すことが重要。住んでいてストレスがなく、開けた視界を確保できる開放的な間取り。外の縁を切り取り、豊かな朝陽を取り込む日常を豊かな時間に。
「2.天然素材」有機物である天然素材には素材そのものが持つ力がある。石が持つ頑強な力強さ、木のもつ柔らかくじんわり伝わる温もり。それらがあるべき場所に配置されることで、建築自体にも力が宿る。海に面した多湿な環境を、機械だけでなく素材のチカラも活かして建築物を構築していく。
「3.景観計画」暮らすということは地域と共に生きるということ。上質であるためには、街並みから美しくある必要がある。建築物のデザイン性はもちろん、通り行く人が憧れを抱くような佇まい。室内からも絵画のように切り取る庭。中と外から考えた景観計画を施していく。