「3D設計」でデザインを追求。建てる前に建てる、失敗しない家づくり
「家族みんながゆとりをもって暮らせる住まい。」最新技術を採用した3D設計システム「デサイダー」を駆使してより失敗しない家づくりを。自由な間取り設計や素材・色を妥協せず提案してくれるので想像以上の住まいが叶う!長期保証などのアフターサービスも充実しているので長く、安心ができる。アントールはそんな家づくりの良きパートナーとして、「アントール12の約束」に基づき、価格だけでなく、細部の品質にもこだわったゆとりある住まいを提案。世代から世代へ住みつなぐこれからの時代にふさわしい家づくりを約束してくれる。
地震や火災に強い「ダイライト」で、家族と住まいを守る
ワイケイホームの基本仕様は、木造在来軸組工法に「ダイライト面材」をプラス。ダイライト面材は耐震性に優れ、地震や火災といった災害に強いのが最大の特長だ。加えて、湿気やシロアリにも強く、多湿で寒暖差の大きい北陸の気候にピッタリ。住まいが丈夫で、長持ちする。
SIMPLE&RICH 私たちが考える「品質」は「居心地」です
「美しいデザイン」と「心地よい空間」、この両輪のバランスが満足度の高い住まいになると考え、上質な住まいを提案している玉家建設。美しい家の姿は地域の文化・風土から学び、心地よい空間は施主の暮らしに寄り添い形にしたもの。設計力とアフターメンテナンスを居心地の基本とすることにより、富山での建築棟数は年間40棟に限定。一邸一邸オリジナルの家づくりを行っている。
富山・石川の気候に寄り添う、性能と空気を考えた家づくり
富山・石川で建築30年。耐震等級3・断熱等級6を標準とし、湿気やにおいに配慮した通気断熱WB工法にも対応。自由設計の注文住宅とセミオーダー住宅Q-etで、性能・空気・デザインを大切にした住まいを提案し、生涯無料点検で建てた後も支えています。
はじめよう「木と過ごす」新しいくらし
働き方や子育てなど、社会への価値観が大きく変わっている今、木の家で暮らすことの意味が見直されてきていると、考える住友林業株式会社。
木の家で過ごす心地よさ、木の家で感じる自然とのシームレス感など、木の家の暮らしを望む人は、新しいライフスタイルを望む人でもある。シンプルで自由な木の家を生み出し続ける住友林業と、そこで楽しく美しく暮らす施主を結ぶ、新しい提案が、ここから始まる。
デザインも予算も賢く叶える、オンリーワンの家づくり
「安心できるいい家を無理のない価格で」を信念に、家を建てた後の将来を見据えたライフプランを作成し、無理なく住宅ローンを支払っていける資金計画をしてから家づくりをスタート。
無理のない予算の範囲で、土地探しやデザイン性×機能性に優れた間取りを提案し、将来に不安の残らない、失敗しない家づくりを叶えてくれる。
全館空調システム+無垢材が標準仕様!家じゅうどこにいても快適、健やか
温度・湿度を効率よくコントロールして、快適な空気を家じゅうに届ける「全館空調システム エアベスト」。温度差がないため過ごしやすく、電気代も抑える。製材業からスタートした同社は、使用する木材のほとんどが無垢材。耐久性が高く、住む人の健康と安心を保証する。「建ててからが幸せな家づくり」を叶えたい人に選ばれている。
暖かさは2倍、光熱費は半分に!W断熱工法の快適な暮らし
冬の寒さや夏の蒸し暑さ、湿気から家を守るためにすまいるほーむが提案するのが「W断熱」だ。一般的な断熱工法(充填)と外張断熱工法、両方の良い所を進化させた工法で、施工コストを抑えながらも高気密・高断熱な住まいを実現。おかげで、冷暖房の年間ランニングコストは一般的な木造住宅の2分の1以下に。住まいにも、家計にも優しい造りだ。
富山市赤田にモデルハウス公開中!
人と自然のいい関係。富山の木でつくる家づくり
「富山と暮らす」を家づくりのテーマに掲げる頼成工務店。外とつながるテラスや大きな窓から季節の移ろいを感じ、刻々と姿を変える立山を眺める。その土地の風土や文化を楽しみながら、毎日を豊かに過ごせる暮らしを実現。富山の木や素材にこだわり、自然の力を活かした快適な設計も得意だ。無垢材がふんだんに使われたモデルハウス「木楽」は、宿泊も可能。
南極で培われた高耐久×高性能、大空間×大開口の住まい
最低気温-45℃を超える南極の過酷な環境下にある「南極昭和基地」。その建物建設をサポートし続けているのがミサワホームだ。極地で長年培ってきた高い断熱性・気密性の技術が、同社の住まいには活かされている。また、大収納空間「蔵」を取り入れる「蔵のある家」も同社の人気プランの一つ。1階、中2階、2階など、設置場所の自由度が高いのが特徴で、収納の問題を解決するだけでなく、生活空間も広げてくれる優れものだ。現在は、子育て世帯からシニア世帯まで幅広く平屋に蔵をplusした、「HIRAYA KURA」が人気だ。
大工出身の社長がこだわり、長く安心して住み続けられる家であること
家族の健康はもちろん、家の寿命を考え東濃ひのきの構造体と羊毛断熱を採用。毎年、社内大工を採用し育成しているのは、施主が安心し住み続けられるためだけでなく、社長自身が多くの人に支えられてきた感謝を、職人不足の建築業界に対して、育成という形で恩返ししたいから。家は建てて終わりではなく、メンテナンスやリフォームなど、顧客と工務店の付き合いは引き渡し後もずっと続く。長く付き合える工務店であること、つまり将来にわたって業務を継続している工務店であること。若い社内大工を育てることは、関わった家を大切にしていくという岡崎工務店の約束でもある。
依頼者の理想の暮らしを考えたデザインも性能も妥協しない家づくり
家のデザインは全棟違うのが当たり前。「こんな家にしたい」という想いを共有したい。依頼者にとって理想の家とは何か?を明確にし家づくりをサポートしてくれる。また非常に厳しい北陸の気候に対応するには、デザインだけでなく構造や性能も重要。同社では注文住宅「SHOEIの家」、超高性能セミオーダー住宅「DECOの家」、インテリアで完成する家「ACTUS LABO」の3ブランドを展開。依頼者の要望に合わせた家づくりを提案してくれる。