「プライバシー性」と「開放感」の両立を叶える設計士と創る家づくり
アルスホームが提案するのは、家族一人ひとりが安心してゆったりと寛ぐことができる
「プライバシー性と開放感が両立した内外一体の住まい」。住宅街でも庭遊びが気兼ねなくできる家、景色を眺めながらゆったりと過ごす家、カタチを工夫してプライバシー性を確保する家など「プライバシー性」と「開放感」を両立するための工夫と実例が豊富。
専属の設計チームによる「完全個別設計」により、敷地確認から引渡まで家族と一緒に丁寧な家づくりを心掛けている。また、耐震性と断熱性に優れ、自由度の高い空間デザインを可能にする「プレウォール工法」により、高品質の住まいを実現。「デザイン」と「品質・性能」をバランスよく叶える家づくりを、実際のモデルハウスや完成見学会で体感してみて。
長期優良住宅ならではの性能で、健康的&快適な暮らしを実現
自由設計で思いのままにつくる、それが注文住宅の醍醐味。心地良い暮らしのために、子育てに適した使い勝手の良い間取り・仕様・インテリア、全て思いのままに「私達らしい」家づくりをお手伝い。長期優良住宅とZEH水準を上回る省エネ住宅が標準仕様で、光熱費を抑えながら、夏涼しく冬あたたかい快適な暮らしを叶える、素敵な家づくりを提案してくれる。
家づくりを諦めていた、若い世代に。高性能住宅を1,000万円台で実現!
「マイホームは憧れるけど、予算に不安がある人に相談してほしい」という社長。豊富な経験と人脈から「良いものを安く見つけ出す」をモットーに、上質な空間を最小限のコストで叶える。他社の見積もりを見直す"住まいのセカンドオピニオン"も行い、親身になって家づくりを応援。実際に省エネを確保した高性能住宅を1,000万円台で実現する人も多い。
住み心地のいい家 外断熱と涼温換気の「涼温な家」
「いい家」とは「住み心地のいい家」。北新建工が提案する「涼温な家」は、「換気が主、冷暖は従」の考えのもと、2012年に「いい家」をつくる会にて開発された。四季を通して家中の空気が気持ちよく、簡単なフィルター管理できれいな空気が持続でき、末永く健康・快適な暮らしを楽しめる。住む人の健康増進に役立つ「涼温な家」を、住み心地体感ハウスで体感してみては。
居心地の良い住空間を自由に楽しくデザインする家づくり
「居心地の良い建築を提供したい」という想いから、自由な形で居住者がよりリラックスできる空間づくりを目指している。生活に欠かすことのできない「家」という軸を、施主の理想とする暮らしやライフスタイルに合った家づくりを一緒にデザインしてくれる。予算や希望に柔軟に対応し、居住者の「こんな家がいい」を叶え、愛着を持って長く暮らせる家を実現してくれる。
南極で培われた高耐久×高性能、大空間×大開口の住まい
最低気温-45℃を超える南極の過酷な環境下にある「南極昭和基地」。その建物建設をサポートし続けているのがミサワホームだ。極地で長年培ってきた高い断熱性・気密性の技術が、同社の住まいには活かされている。また、大収納空間「蔵」を取り入れる「蔵のある家」も同社の人気プランの一つ。1階、中2階、2階など、設置場所の自由度が高いのが特徴で、収納の問題を解決するだけでなく、生活空間も広げてくれる優れものだ。現在は、子育て世帯からシニア世帯まで幅広く平屋に蔵をplusした、「HIRAYA KURA」が人気だ。
おしゃれなデザイン住宅を、手の届く価格で
自由設計かつ高性能でありながら、良心的な価格でコスパに優れるステーツの家。住んだ後のメンテナンスや、充実の保証に対する安心感も人気の理由だ。また、使い勝手を考えた、機能的な設計プランも評判。インダストリアルなデザインからナチュラルな雰囲気まで、住まい手に合わせた提案は幅広い。ジュートピア富山内にあるモデルハウスでは、快適な家事動線やリビングを見渡せるキッチンなど、奥さま目線が行き届いた住まいを体感できる。おしゃれで快適な家を、安心価格で建てたい!という人はぜひ見学してみよう。
床下エアコン1台と小屋裏エアコン1台で全館空調一年中快適な家づくり
Ua値0.30W/㎡k前後(充填断熱+付加断熱)、C値0.26㎠/㎡前後(全棟気密測定実施)、耐震等級3(許容応力度計算)、日射取得と遮蔽を検討するパッシブ設計、健康で快適に住める家をコストを抑えた提案をしてくれる。
いいものが出来る時には深い理解から。共に創るマイホーム
富山市を拠点にする建築事務所・and。20年以上前に住宅業界に参入、2011年に株式会社andを設立した。様々な現場を経て得たことはヒアリングの大切さ。一言に「機能的で、かっこよく、オシャレに」と言ってもそれぞれの価値観によってアウトプットは異なる。依頼者の言葉に隠れた、潜在的な欲求にも意識を研ぎ澄ませる必要がある。同社が設計するのは住居やテナントなど「ハード」だが、家づくりはそれだけではない。人は空間に影響し、空間は人に影響する相互関係にあるからだ。空間を変えることで生じる人への作用も見据えた提案を心掛けている。空間を整えることは暮らしや仕事における創造性、充実度向上にもつながる。これらを「考える人」「創る人」が別だとコストがかさむが、設計から施行までワンストップで行うことで負担を軽減。様々な角度から依頼主に沿った提案で心をつかんでいる。ともに、理想のマイホームを。
プロが住みたいと思う家「jigsaw」 デザイン×超高性能×自然素材の住宅を手の届く価格で提供。
新築・リフォーム・リノベーション事業を展開するTOSUMO建築設計は、日本海ガス絆ホールディングスグループの建築事業として地域に根差し40年を迎える。
2023年には全国展開する超高性能デザイン規格住宅「jigsaw」の取り扱いを開始。
jigsawは気密・断熱・耐震など性能を「家学(科学)」した、高性能でコストパフォーマンスに優れた新しい形の住宅。2025年には同等の性能を持った注文住宅「TOSUMOの家」にも対応。
性能面だけではなく、湿度のコントロール、建物の空気の流れまで緻密に計算し、エネルギーロスを減らした家づくりをしている。
エネルギー会社の一員として、地域の皆さまと寄り添い、叶えたい理想の住まいをつくりあげてくれる。